不況に負けるな!家計を助ける救助隊。生命保険の見直し・相談・選び方

知って得する保険情報

知って得する保険情報記事一覧

「保険料」みんないくら払ってる?

「保険料」みんないくら払っている?他人様のお財布の中身って興味ありますよね。私は仕事柄たくさんのお客様の家計を拝見させて頂きますが、当然のごとく収入は様々。支出はもっと各ご家庭千差万別です。でも一つ共通のお考えが見えるとすれば、どんな時でも家族が楽しく幸せでありたい・・・ですね。ところで保険料に関す...

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住宅を購入した時の保険の見直し方

住宅を購入した時の保険の見直し方ずっと家賃を払い続けるくらいならいっその事買った方がいいか!と思って購入を決断した方も多いと思います。でも、やはり家計のスリム化は必須ですよね。そこで考えられるのが死亡保障の見直しです。一般的に言いますと、一家の大黒柱であるご主人様にもしものことがあったら、遺されたご...

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期待が高まる先進医療

期待が高まる先進医療会社員のAさんは、健康診断でがんが発見され治療することになりました。幸い早期発見であり、また主治医の先生の紹介で最先端の治療が受けられる病院の紹介を受けることができました。ところが・・・期待した最先端の治療の費用はなんと300万円!あなたならどうしますか?がんを取り除くには、局所...

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掛け捨てタイプと貯蓄タイプ

掛け捨てタイプと貯蓄タイプこれまたよくある質問なのですが「掛捨てタイプと貯蓄タイプではどちらが得ですか?」と聞かれます。同じ保障の大きさであっても、加入する保険が掛け捨て型か貯蓄型かで毎月の保険料は大きく変わってきますね 。では、どちらが得か?これも実は正解が無いというのが答えになります。例えば掛捨...

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子供手当、一番有利な貯蓄方法は?

子供手当、一番有利な貯蓄方法は?6月に入り子供手当て受給開始のニュースが賑わいをみせてますが、皆様はどんな使い道をお考えですか?鳩山首相の退陣も決まり、受給がいつまで続くのか・・・。やはりとりあえず貯蓄に入れておこうと思われてる方も多いと思います。さてさて、では子供の為に貯蓄・・というとまず浮かぶの...

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保険料を安くする7つの方法

保険料を安くする7つの方法保険料を下げたいとは誰しも思うことですが、安易に保障を下げてしまっては本来の安心が得られないだけでなく、あまり引き下げ効果がない場合もあるので注意が必要です。そこで今回は、安心できる保障を残しながらも保険料をぐっと引き下げる方法をご案内しましょう! 1.目的を絞る生命保険の...

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フラット35の団信保険料は高い?

フラット35の団信保険料は高い?住宅購入をご検討されている方には魅力的な金利の【フラット35】。不景気とは思っても低金利時代の今、フラット35の固定金利は魅力的ですね。さて、気に入った物件も決まり、フラット35の申込み、「高い・・・」。そう、住宅ローンを組む際必ず加入する「団体信用生命保険(団信)」...

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シングルマザーの保障について

シングルマザーの保障についてシングルマザーにとって。一番の不安とは、自分に『もしも』のことがあったら。。。ということでしょう。『もしも』病気や事故で働けなくなったら・・・。『もしも』突然命を落とすようなことがあったら・・・。日々の生活や子供の将来。それを一人で頑張って背負ってる立場です。考えたくなく...

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FPが伝える身近なライフプランニング

FPが伝える身近なライフプランニング今回は手帳選びと手帳の上手な活用法をご紹介します。「仕事ができる人は、手帳を上手に活用している」とよく言いますよね。確かにデキル人は、話しながらもスッと手帳を出してこまめにメモをとる方が多い!そして手帳と同時に付箋を上手につかっている人もよく見かけます。☆先のプラ...

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夫婦型保険のメリット、デメリットについて

夫婦型保険のメリット、デメリットについて最近、保険の夫婦型、家族型、という商品は、あまり見かけなくなりました。夫の保険に、妻あるいは家族の保険を特約として付ける方法です。でも、この契約方法が良いか?悪いか?という質問はよくあります。別々に入るのに比べたら、保険料が安いというメリットはあります。しかし...

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計画的に教育資金を準備するには

計画的に教育資金を準備するには教育資金は住宅資金、老後資金と並んで人生の3大資金と言われています。 教育資金は、子供が生まれた時点で支払い時期がほぼ確定してきます。 文部科学省の平成19年・20年のデータを基に概算すると、子供1人に対する教育資金の総額は幼稚園から大学までオール国公立(文...

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保険の相談や加入手続きはどこでするのがいいか?

FP(ファイナンシャルプランナー)は金融機関に所属する企業内FPとそうでない独立系FPに分けられます。独立系FPは複数の保険会社を取り扱う保険代理店に所属しています。一社専属ではないので、 中立・公正な立場で商品選びのアドバイスができる所が最大の違いになります。銀行の窓販や来店型保険ショップも保険代...

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3つの保険

特長1一定期間にまとまった保障が必要な時、割安な保険料で大きな保障を準備できます。満期以降一定の条件のもとで、医師の診査なく更新することができます。たばこを吸わない方や、健康な方は割引料金(非喫煙料率、健康体料率)を利用することができます。特長2月々の支払い負担は低いですが、必要以上に掛けると保険料...

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安全性で保険会社を選ぶ

生命保険を選ぶとき、加入する保険会社の経営状態が、良いか!悪いか!は非常に重要です。いくらよい商品を選べたとしても、その商品を提供している保険会社が破たんしてしまうと契約内容自体が大きく損なわれる可能性があるからです。ご自分の加入している保険会社が行政指導を受けるような事態になることは避けたいでしょ...

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保険見直しのポイント

家族構成やライフプランに合ってなければ意味がない?安いが魅力の掛け捨てタイプ。もしこれが高い設計になっていたら即見直し!同タイプの保険への切替えでは改善は望めない!(若い時に加入した方が安いはず???)加入時期に注意 → 予定利率の高い”お宝”保険(貯蓄タイプ)は見直してはいけない!(1)たて(保険...

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必要保障額

(事例1) 東京都にお住まいの加藤さん(38歳・主婦)は先月、ご主人(41歳・会社員)を胃がんで亡くしました。持家だったので、幸い住宅ローンは団信ですべて返済できました。しかし、これまで二人の子供(長男10歳、二男8歳)の塾代なども含めて、毎月30万円以上もかかっていた生活費を夫がかけてきた生命保険...

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ライフプランンと保険設計

千葉県の佐藤さん(38歳主婦)は家の購入をすることになりましたが、もしもの時の子供二人の教育のことを考えるととても心配になりました。これから、中学、高校へと進学するにつれて一体いくらの出費が待っているのか想像もつかなかったからです。もちろん、ご主人様は既に生命保険には加入していたのですが、保障内容は...

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相談は独立系FPがいい!

あなたの人生の目標を実現させるための計画・方法は決まっていますか?あなたや家族の夢や目標をかなえるには、まず、実現までの計画をしっかり設計することが大切。この人生設計がライフプランのことです。そして、夢や目標をかなえるには、計画的に資金を用意しておくことがポイント。あなたの夢や目標に対して総合的な資...

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