Q&A

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Q,「保険見直し110番」の無料相談の仕組みはどうなっているの?

 

無料相談の仕組みは以下の通りです
お客様が「保険見直し110番」のサイトより、生命保険・無料相談にお申込をする。
パソコンの申込フォームから申込。
ご相談の日程のご希望を確認するために、オペレーターより電話させて頂きます。

 

お電話でのお申込の場合は、03-6225-2577へ
面談日程が決まりましたら、いよいよFPと面談です!
面談はご家族(ご夫婦)そろってじっくりお聞きいただけるとより効果的です。
気に入った保険プランができたら、担当FPを介して各保険会社と契約することができます。

 

 

Q,保険相談はメールや電話で相談できますか?

 

「保険見直し110番」のFP無料相談は”プロのFPによる面談”にこだわっているサービスなので、メール・電話相談はあえて実施しておりません。保険は複雑で分かりにくいため、会った方が圧倒的に短時間で、しかも正しく伝えられます。資料を送付してもFPのコメントがないと理解できないケースがほとんどです。

 

またお客様が既にご加入中の保険の分析をするにも電話やメールでは限界があります。何よりご相談が終わった後のお客様の満足度がメールや電話とは比較にならない程高いのです。この他、保険商品の多くはネットや通販で資料請求はできても、資格保持者との面談なしに加入手続きはできません。 要するに、結局会わないと加入できないものがほとんどです。

 

 

Q,どこの保険会社を扱っているの?
「保険見直し110番」でご提供できる保険会社は、10社以上です。
複数の会社の商品をご覧になりながら、保険のプロから適切なアドバイスを受けながら保険商品を選択していけるようにするためです。

 

 

Q,なぜ無料でそこまでできるのでしょうか?

 

大変よくいただくご質問ですが、「保険見直し110番」の運営に関しましては、 各生命保険会社、代理店、FPよりコンサルティング手数料や資料請求手数料・広告掲載料を頂いているため、保険相談は一切無料でできるのです。どうかご安心して下さい。気に入ったプランを見つけたら、その場で契約することもできます。複数の保険会社の見積りや契約が、一つの窓口で完了するのでとても便利です!
※保険契約は保障内容が同じであれば、代理店で契約されても、保険会社の直属の外交員でご契約されても、保険料は同一です。

 

 

Q,ファイナンシャルプランナー(FP)って何ですか?

 

FP=ファイナンシャルプランナーってことばが最近聞かれますが、何でしょうか? FPとはファイナンシャルプランナー(Financial Planner)の略で、 ファイナンシャル(財務上)のプランナー(立案者) またはプランニング(計画を立てる)という意味です。 "あなたと家族の豊かな暮らし"を実現する家計に関する総合アドバイザーであるFPは、的確なアドバイスを行いより良いライフプラン(人生設計)実現のお手伝いをします。 FP先進国・米国では、 法律の専門家「顧問弁護士」、かかりつけの医師「ホームドクター」と並んで、生活設計・資産運用の専門家「FP」が個人生活 及び生命保険のアドバイザーとして定着しています。「保険見直し110番」のFPは保険全般について詳しい経験豊富な独立系FPなのです。
→「保険見直し110番」のFPはここが違う!

 

 

Q,独立系FPとは?

 

独立系FPとは特定の金融機関、保険会社に所属しない立場のファイナンシャルプランナーのことです。従来皆様が、生命保険の相談をする場合どういう人にされていたでしょうか。日本では、ほとんどの方が生命保険会社に専属で勤めている保険外交員(セールスレディ)の方に相談し、加入されているのが実態です。しかし、A生命のセールスの方は基本的にA生命の保険商品しかご案内できません。

 

「保険見直し110番」のFPは、その点、全員が独立系のFPで、特定の保険会社に所属しておりませし、保険商品に関しても、10社以上という具合に複数扱えるプロのFP達ですので、 ご提案に当たっては、お客様の立場でコンサルティングをすることが出来るのです。また、複数の保険会社から『いいとこどり』をしたベストプランをご案内することができるので、高いレベルでの満足を頂けています。 (例えば、医療保険はオリックス生命、ガンは東京海上日動あんしん生命、死亡はソニー生命とか) 金融先進国の米国では独立系プロFPに保険の相談をすることはごく当然のことです。

 

 

Q,相談を受けたら必ず契約しなければなりませんか?

 

契約義務は一切ありません。納得いくまでご質問、ご相談をして下さい。どうしても納得いかない場合は中止して下さい。 お客様が『保険に是非加入したい!』というプランが出来てないのに、加入していただいても意味がないと考えております。納得できる保険プランが出来るまではご家族で是非真剣に取り組んで頂きたいと考えているのです。

 

ただし!納得の保険プランが出来上がったら、その保険プランを速やかに成立させることが重要になってきます。なぜなら、生命保険はその他の金融商品と違って、健康じゃないと買うことが出来ないからです。いいものが出来たら、通院したりして新しい病歴が出来る前に極力早く加入することが大切なのです。

 

納得できる保険プラン作りはじっくり!⇒保険プランが決まったら素早く加入!これが、保険選びの基本でありコツなのです。また、「保険見直し110番」のFPはスキルが優れているということだけではなく、 お客様に最適の保険プランを届けて、喜んでもらいたい、という気持ちでファイナンシャルプランナー(FP)の仕事に取り組んでいる方ばかりです。どうぞ、情報を取れば取るほど分からなくなる保険について、あらゆる疑問をぶつけてみてください。大抵の悩み・疑問はきっと、FPが『スッキリ』解決してくれるはずです。

 

 

Q,相談後、必要以上の勧誘があるのでは?

 

「保険見直し110番」のFPが行う相談はお客様のご要望をお伺いして、ご意思に沿った形でのご提案を差し上げるコンサルティング形式を旨としております。FP相談のご面談回数は大体2?3回です。これでご成約に至らなかった場合はご相談は終了となります。それ以後、お客様のご了解なしに、お電話を差し上げることはございません。

 

ご相談の進め方(例)
1回目…お客様の状況やご要望をお伺い致します
2回目…お客様に合ったご提案を致します
3回目…ご契約手続き

 

 

Q,担当者と相性が合わない場合はどうしたらいいでしょうか?

 

「保険見直し110番」では日頃より、質の高いお客様応対を目指して日々努力しております。その一環として”担当変更制度”を導入しています。万一、失礼な応対や必要以上とお感じになられたた場合は「保険見直し110番」事務局へお知らせください。担当FPの変更等の措置をとらせて頂きます。

 

 

Q,健康上問題があると、生命保険には加入できないの?

 

現在の健康状態や過去の傷病歴などによっては、加入できない場合があります。生命保険は多数の人々がそれぞれの危険に見合った保険料を出し合って保障しあう制度です。もし、健康状態の良くない人などが同じ条件で契約すると、他の人との公平性が保てなくなります。そこで契約する際には、生命保険会社が申し込みを引き受けるかどうか判断できるよう、現在の健康状態、過去の傷病歴、職業などの事実をありのまま告知する義務(告知義務)があります。

 

その結果、健康などに問題があった場合、生命保険会社ではその申し込みを引き受けないこともあります。ただし、その症状が治療を受けるほどでもない人や、病気が完治して一定の年数を経過した人などは無条件で加入できる場合があります。また、一定の条件(特別条件)をつけることにより、加入できる場合があります。

 

 

Q,保険料が割安になる取り扱いとは?

 

生命保険会社によっては、以下のような商品や制度を取り扱っています。
(1)「健康体料率」 健康状態について一定の基準を満たしている場合、通常より安い保険料率を適用する。
(2)「非喫煙者料率」 過去1年間煙草を吸っていない場合、通常より安い保険料率を適用する。
(3)「返戻金を無くしたり低くする」 解約時の返戻金をなくしたり、低く設定することにより保険料を割安にする。
(4)「高額契約割引制度」 契約する保険金額が一定額以上の場合、保険料を割り引く。

 

 

Q,クーリング・オフってできるの?

 

生命保険にも、「クーリング・オフ制度」があります。クーリング・オフ制度は、いったん申込んだ後でも申込みを撤回することができる制度です。一般的には、「クーリング・オフに関する書面を受け取った日または申込日のいずれか遅い日から、その日を含めて8日以内(9日以上の会社もあります)」であれば、申込みを撤回することができます。撤回されると、生命保険会社は第1回保険料を全額、契約者に返金します。なお、一部の会社では「申込日からその日を含めて8日以内」などの取り扱いもあります。但し、契約にあたって医師による診査を受けた場合 クーリング・オフ制度は適用されません。

 

 

 

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